シュルティボックス(楽しみ方#2)

インディアンフルートの楽しみ方、その2もシュルティボックスを伴奏に用いての演奏です。

前回の演奏はマイナースケールだけでの自由演奏でしたが、今回は調子が暗から明、つまりマイナーからメジャーへ変化します。

インディアンフルートの運指自体はそれほど変わりませんが、シュルティボックスのハーモニーを変えると雰囲気がガラッと変わりますね!

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シュルティボックス:インド発祥のドローン(ハーモニー)楽器。鍵盤の変わりにスイッチをスライドさせることで、音程を変えることができる。基本的な構造はアコーディオンと似ているが、スイッチをスライドさせる方法さえ覚えてしまえば、誰でも簡単に操作できる。

※シュルティボックスに興味を持たれた方、ご連絡くださいませ。当社でも扱うことが可能です。

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